宮城県仙台駅前|家族が逮捕されたときは刑事・少年事件に強い仙台駅前法律事務所

痴漢・盗撮・傷害・薬物事犯・
窃盗・強盗・道路交通法違反等の
刑事弁護の多数の解決経験!
短期間での事件解決を仙台の弁護士が目指します!
平日夜間・土日の相談可能!
事務所は仙台駅徒歩約3分!

初犯の盗撮・痴漢・暴行の弁護(自白事件のみ)につき相談料・着手金0円実施中

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あなたやご家族・身内の方としては下記のような不安はないでしょうか?

家族や身内が逮捕された!
明日からどうなるのか・・・
家族に前科をつけさせたくない・・・ 
あなた自身前科をつけたくない・・・
刑務所に行きたくない・・・ 
家族を刑務所に行かせたくない・・・

以上の不安や悩みにつき、
弁護士の清水が
全て対応させていただきます!

弁護士の重要性と弁護士選びの重要性

刑事事件を起こしてしまい、警察から捜査や取り調べを受けている。
すぐにでも被害者に会って、示談をしたいと思うはずです。
ところが、加害者本人には連絡先を教えない被害者が多いです。
こんなとき、弁護士であれば、被害者の連絡先を教えてもらい、本人に代わり示談交渉を行うことができます。
家族が逮捕されたと突然警察から連絡があった。
民事事件とは異なり、事件発生から起訴まで・起訴からの流れや手続きについて全く分からないという方も多いと思います。
まず、何はともあれ、逮捕された家族に会って、直接話を聞きたいと思うはずです。ところが、例え家族であっても、逮捕されている人に会うことを認めてもらえない場合があります。
そんなとき、弁護士であれば、逮捕された人に会って、本人から直接聞いたお話をご家族の皆さんにお伝えすることができます。
当事務所の弁護士は弁護士になってからの約7年間一貫して刑事事件に取り組んできました。国選事件・私選事件を合わせると経験数は100件以上にのぼります。今、このページを読んでいる方は、事件を起こしたことで警察から捜査・取り調べを受けたり、ご家族が逮捕・起訴されたり、自分自身が起訴されて刑事事件で裁判を受けることになったため、一刻も早く、刑事事件の相談をしたいと考えている方のはずです。そのような方のためにお役に立てればと思っています。


当弁護士による刑事・少年事件の解決実績例

Case1

実習を2週間後に控えた20代の大学生が女性の衣服を精液で汚したという器物損壊事件を起こして逮捕・勾留されていた事件。

依頼後、即日に勾留の準抗告申立てをして即日釈放。
被害者と示談成立し、不起訴処分で終結。

Case2

40代の男性が交通トラブルを原因で相手と喧嘩をして怪我を負わせたとして傷害罪で在宅事件として捜査を受けていた事件。

被害者と示談を2週間で成立させ、不起訴処分で終結。

Case3

10代の高校生が女性の胸を触ったり、盗撮を繰り返していて、迷惑防止条例違反等で在宅事件として捜査を受けていた事件。

被害者と示談を成立させ、少年院に行かずに終結。

Case4

30代の男性が交通トラブルを理由に相手方と喧嘩になり、相手の携帯電話を無理矢理奪って壊したという強盗罪で逮捕・勾留されていた事件。

強盗罪の成立要件を徹底的に検察官と争うと同時に、被害者と示談を進め、依頼後6日で示談を成立させて、不起訴処分で終結。

Case5

20代の女性が包丁で交際相手の頸部を刺すという殺人未遂事件

殺意と責任能力を争うと同時に被害者との示談を成立させ、両親にも今後の監督を裁判員の前で誓約させた結果、執行猶予付判決で終結。また、否認事件ではあったが、保釈が認められた事案。

刑事・少年事件の弁護人・付添人としての解決目標

  • 身柄事件の場合はご家族の早期釈放を目指します。
  • 盗撮・痴漢・傷害罪・暴行罪・財産犯等の被害者がいる事件では、被害者との早期示談締結を目指します。
  • 自白事件では不起訴処分や執行猶予付判決、否認事件では無罪判決を目指します。
  • 少年事件では少年院措置回避を目指します。

当事務所の刑事事件の弁護活動

ご依頼をいただいた場合、以下の刑事事件の弁護活動を行います。
当事務所は、加害者ご本人だけでなく、ご家族の方々のサポートも大切に思っています。

① 起訴されるまで
・ 依頼されたその日に、ご本人の接見に行き、事件に対する主張を聞き、今後の手続を説明します
・ その後も、小まめに接見に行きます
・ 警察、検察から、事件の概要や捜査の状況を、逐一確認します
・ 伝言や捜査の状況など、小まめにご本人、ご家族に伝えます
・ ご質問には、その日中に回答します
・ 被害者と粘り強く示談交渉をします
・ ご本人の主張を裏付けるために、徹底的に調査をして証拠を集めます
・ 警察、検察に対し、早期に捜査を終結させるよう働きかけます
・ 検察に対し、早期に身柄を解放するよう働きかけます
・ 裁判所に対し、身柄の解放を求める申立てを行います
・ 検察に対し、不起訴処分にするよう交渉します
② 起訴されてから
・ 裁判所に対し、保釈を請求します
・ 被害者と粘り強く示談交渉をします
・ ご質問には、その日中に回答します
・ 検察官の提出する証拠を検討し、不当なものは争います
・ 証人尋問、被告人質問の想定問答集を作り、リハーサルを行います
・ 有利な証拠を集め、裁判所に提出します
・ 裁判では、ご本人の事情を十分に汲み、有利な判決となるような主張をします


弁護士が直接、親身に、迅速に刑事事件に対応致します

「弁護士に依頼したのに、いつも事務員としか話ができない。」
「事務所に電話しても、いつも留守だと言われて、弁護士と連絡が取れない。」
「弁護士から、責任ある報告が聞きたいのに、弁護士から何も報告がない。」
「家族は依頼者ではない、と言って取り合ってくれない」
弁護士に対するこのような不満を、多くのお客様から伺ってきました。
多くの案件を効率的に進めるためには、事務員(スタッフ)を活用することが不可欠でしょう。弁護士がお客様対応や諸手続きを全てやっていたら、肝心の法律業務がおろそかになる、という考えも一理あります。
ただ、お客様対応を弁護士がやらない、というやり方は、弁護士を信頼し、弁護士になんとかしてもらいたいと考えている、多くのお客様の期待を裏切ることになるのでは、と思います。
ほとんどの方にとって、一生に一度しかないような法律問題。それを解決する「パートナー」である弁護士には、しっかりと自分の方を見て、向かい合って欲しい、と考えているはずです。
当事務所では、そのようなお客様の「パートナー」になるために、弁護士が直接、親身に対応することを、お約束します。
連絡があれば、その日のうちに、必ず回答します。
電話・面接・メールなど、全ての相談に対して、弁護士が直接回答します。
全ての案件について、弁護士が直接担当します。事務員への丸投げは一切ありません。


弁護士費用について

・刑事事件における当事務所の弁護士費用は着手金・報酬金のみです。
・接見 0円       ・示談交渉0円
・身柄解放活動 0円   ・日当 0円
・交通費・印刷費 0円

⇒ 費用について、詳しくはこちら



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